FC2ブログ
こんにちは。
シモアラの宮下です。
本日は5/26(土)に開催いたしました薪割りイベントの様子についてご紹介いたします。




| 「薪割り」って?





20180526_08.jpg
※イメージです

皆さまは「薪割り」と聞くとどのようなイメージでしょうか?
私は上の画像のような斧で1つ1つ手で割っていくイメージでした。
もちろん、過去にはシモアラでも斧で割っていました。

そう、過去形です。




| 実際の薪割り





20180526_01.jpg

こちらがシモアラの薪割り機です!




20180526_06.jpg

そして、こちらが材料の山です。
元々シモアラでは、毎年初夏に自家消費分の薪割りを実施しています。
この山をチェーンソーで切り分け、先程の薪割り機でさらに割っていきます。



20180526_09.jpg

この赤い部分がカッターとなり、薪を割る部材です。
カッターといっても、刃物は付いていません。
果たして切れるのでしょうか?



20180526_05.jpg

こんな感じで割ります。
カッターより材料が大きい場合も、柾目方向(立ち木の場合の垂直方向)にカッターを入れれば割ることができます。




20180526_03.jpg

仕上がった薪材をパレットに積んでいきます。
(画像は割らなくても良いサイズの材料を集めているところです)




20180526_10.jpg

この日はシモアラにて住宅を新築・リフォームされたお客様を中心に薪プレゼントを実施しました。
こちらのご家族は夏のバーベキューで使用するそうです。楽しみですね。




20180526_02.jpg

薪ストーブをお持ちのお客様はたくさん必要なため、パレットごと積み込みました。
フォークリフトがあるので楽チンですね。
(※イベントのため特別に無料となっています)



20180526_04.jpg

こちらのご家族も夏にバーベキューをされるそうです。
お子さまには薪は重たいと思いますが、手際よく袋詰めしていました。




| おわりに





20180526_07.jpg

やはり斧で割ると思っておられた方もおられ、薪割り機の見学が大変好評でした。
また、この日お配りした薪は割りたてですので、風通しの良い場所で乾燥させてからご使用くださいね。

当日は暑い日でしたが、多くのお施主さまにお越しいただき、賑やかな作業となりました。
ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。


>> 薪のご相談もシモアラへ
お問合せはこちらです : http://shimoara.co.jp/inquiry



こんにちは。シモアラの宮下です。
近頃は暑かったり寒かったりと、気温の差を感じる日が続いていますね。
暦の上では夏とのことですが、体調管理には十分気を付けていきたいところですね。



さて、本日はシモアラでお預かりしている中古物件のお話しです。



IMG_2603.jpg

こちらの写真はシモアラにてお預かりしております中古物件です。
加賀市菅谷町にあり、加賀市の「空き家バンク」制度へ登録しています。

加賀市空き家バンクとは : https://goo.gl/Jps9jY

こちらの物件は定期的にご見学のお申込みをいただいております。ありがとうございます!
つい先日もお申込みをいただき、春になったこともありましたので草刈りに行ってまいりました。




| お手入れに現地へ




IMG_2591.jpg

現地へ行きますと、草が茂っておりました。
ちょうど伸び盛りの時期のようです。



IMG_2586.jpg

スタンバイ!



IMG_2589.jpg

どんどん刈ります。



IMG_2601.jpg

どんどん刈ります。



IMG_2604.jpg

きれいになりました。
あとは刈り取った細かい草を集めて終了です。



IMG_2597.jpg

せっかくなので中をのぞいてみました。

まず、玄関が広い!
親戚・知人がたくさん来ても込み合うことはなさそうですね。



IMG_2592.jpg

玄関からは和室が2間続きます。向かって右側にキッチンがあります。



IMG_2605.jpg

奥側には増築された部分が続き、こちらは比較的新しい建物となっています。
こちらの建物は、延床面積が307.45㎡(92.82坪)、敷地面積が590.74㎡(178.69坪)と、とても大きい物件です。

加賀市菅谷町の物件情報 : https://www.city.kaga.ishikawa.jp/data/open/cnt/3/3482/1/bank_002.pdf(加賀市空き家バンク)
↑こちらにこの物件の詳細や平面図が掲載されています。




| 加賀市で暮らし始めるには




IMG_2600-2.jpg

加賀市では定住者向け住宅取得者向けのさまざまな制度があります。

例えば、


制度名概 要補助金
移住住宅取得助成事業市外からの転入者を含む世帯で、定住を目的に住宅を新築または購入される人住宅取得に要した費用の50%以内(上限70万円)

さらに
18歳(年度末まで)以下の子ども1人につき20万円加算
市内業者が施工した場合 30万円加算
修景緑化整備に係る費用の30%以内(上限10万円)
町屋再生事業(まちづくりファンド事業)大聖寺地区内に残る町屋などの歴史的建物を対象として、外観の修繕や構造の補強、賑わい創出に貢献する施設への改修する場合の費用の一部を支援150万~250万円
(条件があります)
若年U・I ターン者雇用奨励金制度市内事業所に就職した若年U・Iターン者と、その人を正規雇用した事業者に補助金を支給若年者Uターン就職者
1人あたり10万円(1人1回限り)
若年者Iターン就職者
1人あたり30万円(1人1回限り)
加賀市まちなか店舗立地支援事業賑わいと交流のある商店街づくりを支援するため、商業店舗の新規開店に係る費用の一部を支援補助対象経費の2分の1以内とし、100万円を限度
(対象地区や条件があります)

加賀市の定住支援・制度一覧(加賀市HP) : https://goo.gl/TQyimS


また、子育ての支援制度も充実しています。




制度名概 要補助金
こども医療費等助成制度石川県内の医療機関等で診療を受けるときなどに、窓口で『こども医療費受給者証』を提示することにより、子どもの医療費の窓口無料化
(18歳になる年の年度末まで)
窓口負担額全額
出産育児一時金加賀市国民健康保険の被保険者が出産した場合に出産育児一時金が世帯主に支給出産育児一時金 : 404,000円
産科医療補償制度の対象となる出産に係る支給額 : 16,000円
加賀市出産準備手当給付事業安心して子どもを生み育てることができるよう、出産準備手当を給付胎児1人につき10,000円
多子世帯放課後児童クラブ利用助成事業多子世帯の経済的負担を軽減し、より安心して子どもを産み育てることができる環境を整備するため、18歳の年度末までの児童を3人(または2人)以上養育する多子世帯の第3子(または第2子)が放課後児童クラブを利用する際に必要な保育料を助成所得により補助額が異なります

加賀市の子育て支援・制度一覧(加賀市HP) : https://goo.gl/pxtAqQ

上記の他にも、チャイルドシートの再利用情報の発信や、ひとり親家庭医療費助成、地域の中でお子さんの預かりや送迎するかがファミリーサポートセンターなど、子育て関係の支援制度がたくさんあります。


また、加賀市定住促進協議会さんの「加賀市定住促進ポータルサイト 加賀でかがやく」が分かりやすいたので、こちらもオススメです。
加賀市定住促進ポータルサイト 加賀でかがやく : http://kaga-teiju.jp/support.html





IMG_2603.jpg

いかがでしたでしょうか。
加賀市では人口減少がよく言われますが、移住情報や子育て支援制度も充実しており、中古物件もたくさんあります。
さまざまな制度を利用して中古物件で暮らし始めるのも良いかもしれませんね。

というわけで、物件のご見学はもちろん、お探しもシモアラまでご相談ください!


シモアラへ問い合わせる : http://shimoara.co.jp/inquiry



ではまた次回。宮下でした。



こんにちは。シモアラのひょうれんです。
桜の開花もはやく、暖かい日が続いた今年の4月。皆様お花見は楽しめましたか?
さて、今回はシモアラスペシャルイベント レジンアクセサリー作りの様子をお届けしたいと思います。



20180414_0111.jpg

今回の講師はKOMA 小松 里絵さん。
Instagramや加賀市の雑貨屋さんにて手作りアクセサリーを販売されています。
先生が持つ優しい雰囲気に和みつつ、穏やかにワークショップは進みます。



20180414_02112.jpg

皆様の前には素朴な雰囲気のものから賑やかなものまで、たくさんの種類の材料が並んでいます。
ドライフラワーやプリザーブドフラワー、ビーズもの、金粉や貝殻…
また、なかには小松先生が手摘みし、ご自身でドライフラワーにしたものも入っています。



20180414_0311.jpg

沢山ある材料の中からまずはアクセサリーの土台になるフレームを選び
次に中に入れる素材を決め、イメージを描いていきます。



20180414_0411.jpg

どのお花を入れようか。どういった色味にしようか。一番楽しくて迷うシーンです。
この立体的なお花は皆様ご存知のかすみ草ですね。
色が入っているとかすみ草の雰囲気もより可愛らしく感じますね。



20180414_0511.jpg

ざっくりとしたイメージが決まりました!
次はフレームにレジン液という紫外線で硬化する特殊な液体をフレームに流し込みます。



20180414_0611.jpg

レジン液を流したフレームに再度材料を乗せていきます。
先ほどの仮のかたちではなく、本番ということもあり、皆様の熱の高まりを感じます。



20180414_0711.jpg

つまようじやピンセットを使い、細かい作業が続き、皆様真剣に作業を進めます。
ちなみに、このワークショップの練習としてスタッフも試作品を作ってみたのですが
喋りながら進めていたため、鼻息で材料が飛んでいく、なんてアクシデントも(笑)



20180414_0811.jpg

UVランプという機械に通します。
特殊なランプから出る紫外線に反応したレジン液が固まり、フレームに詰めた材料が固定されます。
硬化作業は2、3回繰り返し、全体をぷっくりとさせます。



20180414_01011.jpg

1回目の硬化ではこのようなボリュームに。



20180414_01111.jpg

先ほどのアクセサリーをさらに硬化したものが左下になります。
2回目の硬化となると膨らみが違うのがお分かりいただけたかと思います。



20180414_01211.jpg

こちらは小松先生のお手製アクセサリーの見本です。
中に詰めこむ材料をシンプルにされた方は、背景にマニキュアで色を入れて
ポップな雰囲気を出すこともできます。もちろん、色によってはエレガントにも。
本当にたくさんのバリエーションがあり、見てる私たちも常に興奮して落ち着きませんでした!



20180414_01311.jpg

硬化が終わったアクセサリの後ろに、ピアスやイヤリングなどのパーツを取り付け、完成になります。




20180414_01411.jpg

ラッピングをするとこのような形になり、そのままお友達にプレゼントすることも可能です。
作品ひとつひとつ個性があって、写真を撮る側としても鼻息が荒く感じられたかと思います(笑)
細かい作業が続いた後は、いちご大福とお飲み物を召し上がられてお客様もほっと一息のレジンアクセサリー作りでした!



20180414_01511.jpg

今回は可愛いお嬢さんの参加も見られました。
お友達に自慢できる、世界でたったひとつのアクセサリーになります!



20180414_01611.jpg

イベント最中は販売スペースもあり、たくさんの手作りアクセサリーが並んでいました。



20180414_01711.jpg

レジンを使ったアクセサリーから、モチーフものまで。同じものがなく、見てるだけでワクワクします。
見てるだけでは収まらず、イベント後、スタッフもたくさん購入しました…



20180414_01811.jpg

こちらのお客様はご購入されたアクセサリーをそのまま着用され、お持ち帰りになられました!
さり気に見えるこのオシャレ感がたまらないですね!
私たちも付けたまま帰宅したかったところですが・・・またお休みの日にお披露目したいと思います。



今回ご協力いただいたKOMA 小松 里恵先生のInstagramはこちら。
可愛いアクセサリーもたくさん出ておりますので、是非ご覧くださいね。
https://www.instagram.com/koma.accessory/


シモアラスペシャルイベント第40弾 レジンアクセサリー作りはいかかでしたでしょうか?
次回のスペシャルイベントは6月を予定しております。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、常設展示場は今年度の6月いっぱいにて閉館致します。
それにあたり、皆様に感謝の気持ちを込めて、大きなイベントをしたいと思っております。
また詳細が決まり次第、HPやお葉書、紙面にてお知らせいたしますのでどうぞ楽しみにお待ちくださいませ。



こんにちは。
シモアラの宮下です。
いよいよ3月になりました。週間天気を見ますと気温の落差が激しくなるとのことですので、体調管理には気を付けたいところですね。


さて、本日建設部住宅課営業の柵木(さくぎ)と話しをしていたところ「今日、濡れ縁を作ってお客様のところへ持っていくよ」という話しが出ました。


【濡れ縁とは】
建物の外部に設けた、雨ざらしの縁側のこと。


雨戸で外と仕切る廊下と兼用になっているものが「縁側」で、完全に外にあるものが「濡れ縁」とのことです。ウッドデッキも濡れ縁ですね。

濡れ縁を持っていく…とは?
ウッドデッキを想像しますと、大工さんが現場で1枚ずつ板を張っている様子が浮かぶのですが、持っていくということは移動式でしょうか。




H30_3_2_1.jpg

柵木に指定された製材部の工場へ来ました。



H30_3_2_0.jpg

こちらの工場では、主にパレットを製造しています。
稀にベンチやスノコといった簡単な木製品も作っています。



H30_3_2_2.jpg

こちらが今回製作した濡れ縁です。
駆けつけるのが遅れ、既に完成していました。
(しかし、これはベンチでは…)



H30_3_2_3.jpg

トリマ―で面を取ります。



H30_3_2_5.jpg

角が落とせました。



H30_3_2_6.jpg

完成品をトラックに積み込み、納品に向かいます。



H30_3_2_7.jpg

到着しました。
こちらは先月お引渡しをしたばかりのお住まいです。



H30_3_2_8.jpg

玄関脇にある、リビングの掃き出し窓の外に置きました。
(置いてみるとベンチではなく、確かに濡れ縁でした)



H30_3_2_9.jpg

早速踏みごこちを確かめていただきました。
「こんなにしっかりしたものになって!」と喜んでいただけました。
こちらこそ、ありがとうございます!



H30_3_2_10.jpg

意外と広いので、アイデア次第でいろいろ楽しめそうですね。



H30_3_2_11.jpg

これからは訪ねて来られたお客様と気軽にお話しできそうですね。


おもちゃのような小物は作ることができませんが、ベンチやデッキ、箱などの板から作ることのできる木製品はお気軽にご相談ください!

シモアラへのお問合せはこちらです : http://shimoara.co.jp/inquiry



それではまた次回。



こんにちは。シモアラのひょうれんです。
1月から始まった大雪もようやく収まってきました。
こちら、常設展示場 沖の家 でも一時はどうなるかと思う雪の量でしたが
スタッフ総出でなんとか駐車スペースは確保できました。
そんな中、第39弾となりました、シモアラスペシャルイベント。
今回のテーマは「水引ワークショップ」です。その様子をお届けいたします。




H30_0217_000.jpg

今回の講師は自遊花人さんから柚森 美枝子先生、神野 千春先生をお招き致しました。
ゆったりとした空間を割るように、早速水引を持って練習から始めます。



H30_0217_001.jpg

まずは午前の部から。
練習用の水引を1本手にし、基本の結び方を学びます。



H30_0217_002.jpg

2本の指を持って、伸びた先の糸を穴に通す…
言葉で伝えようとするとなかなか難しいものです。
先生、スタッフも一緒になって糸を通し、ひとつの結びを完成させます。



H30_0217_003.jpg

水引1本を使い「あわじ結び」の完成です!
このあわじ結びが出来た方からわぁっと歓声が上がりました。
そして間もなくほどいてもう一回練習しましょうと先生の一言により、再びざわめく場内。
ここからは1本で輪の大きさを調整したり、再びほどいてあわじ結びが作れるようにと
まずは水引に慣れていくところから始めます。



H30_0217_005.jpg

練習が終わってからは次は2本で作ります!
徐々にハードルが上がっていきますが、そこは手慣れた皆様。
しっかりと先生の手元を見て、順序を聞いて、丁寧に結んでいきます。



H30_0217_006.jpg

徐々に形になってきましたね。
先ほどのあわじ結びを応用し、小さなお花を作っていきます。



H30_0217_007.jpg

綺麗なお花が出来上がりました!



H30_0217_008.jpg

檀紙で作られた袋に結びつけると、ポチ袋の完成です!
気軽にちょっとした気持ちで渡せる、可愛らしい、けど高級感もある水引のポチ袋です。



H30_0217_009.jpg

次は更にハードルが上がり5本結びであわじ結びを作ります。
本数が増えるごとに焦りの声は出るものの、水引を手にすると真剣になる皆様。
てきぱきと、1本ずつ丁寧に糸を通していきます。



H30_0217_0018.jpg

出来上がりはこのように。糸の先端を処理し、可愛らしい箸置きが出来上がりました!
水に浸けても色は抜けないそうです。なので箸置きとして使えるのだそう。
皆様、ポチ袋と箸置きの完成でほっと一息。
奮闘して暑くなった身体を落ち着かせるようにティータイムに入られました。



H30_0217_0010.jpg

シモアラのでおなじみのこの子!
お母さんの作ったポチ袋を喜んで手にし、私に見せてくれました(笑)



H30_0217_0011.jpg

こちらもおなじみのシモアラスタッフの宮下!
今回は皆様と一緒にこっそり(?)参加していました。
はじめの不器用さにびっくりしましたが、最後は綺麗に仕上がったのでほっと安心…
お客様も満面の笑みで頑張って仕上げたポチ袋と一緒にパチリ!



H30_0217_0012.jpg

こちらは午後の部です。
午後の部はお子様も参加されていましたが、予想以上に呑み込みが早くて驚きました。



H30_0217_0013.jpg

細かい作業なので、先生の手先を何度も見ながら
また、スタッフも一緒に付き添ってゆっくりと進めていきます。



H30_0217_0014.jpg

こちらのチームは手先が本当に器用。
特にお嬢さん。お渡しした水引は一緒の数なのに、気が付けば作品数が増えていました。
増えた謎が解けず、ブログを書いている今でも不思議に思います。



H30_0217_0015.jpg

同じ作品でも水引の色の組み合わせや結び方に違いがあり、個性が出ていますね。



H30_0217_0017.jpg

今回は水引を使ったアクセサリーやお香入れ、ご自宅で作れる水引キットなどが販売されていました。
お帰りの際にお持ち帰り用の水引キットをお渡ししましたが、皆様どんな作品を作られたのでしょうか。
また、沖の家に寄られた際に見せてくださいね。楽しみにお待ちしております。

今回の水引ワークショップはいかがでしたでしょうか。
今回ご協力頂きました自遊花人さんのHPはこちら。
水引の使い方の幅広さに驚くこと間違いなしのギャラリーもございます。
自遊花人さんHP : http://www.jiyukajin.net


さて、次回のシモアラスペシャルイベントは4月になります。
レジンアクセサリー作りというテーマで進めている最中です。
詳細はお葉書やHPにてお知らせ致します。
また、次回の開催も楽しみにお待ちください。